• 2016019388
  • 歯学の進歩・現状 Streptococcus mutansグルカン結合タンパク質Cの発見まで、とその後 定年退職にあたり、研究をふり返って(解説)
  • Author:佐藤 裕(東京歯科大学 生化学講座)
  • Source:歯科学報(0037-3710)115巻4号 Page287-305(2015.08)

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